サービス開発 / RAG Chatbot
Answers only from your own documents.
資料を入れるだけ。あとはAIが答えます
会社の資料を読ませておくと、サイトに来た質問にAIがかわりに答えます。「料金は?」「営業時間は?」といったよくある質問を、夜でも休みの日でも待たせません。

入口の画面
01
The Problem
02
The Solution
会社の資料を読ませたチャットを、今のサイトにそのまま置きます。
03
What It Does
01
深夜でも休みの日でも答える
人がいない時間に届いた質問も、その場で返します。
02
「どの資料で答えたか」が見える
答えの下に根拠が並ぶので、その場で確かめられます。
03
知らないことは答えない
資料に無ければ「お答えできません」。作り話をしません。
04
資料を入れ替えれば最新になる
料金改定も差し替えるだけ。プログラムの改修費はかかりません。
05
今のサイトは作り直さない
短い1行を貼るだけ。今の見た目は変わりません。
06
資料がまだ無くても始められる
管理画面のAIに下書きを書かせて、直して使えます。
04
How To Use
運用する人が触る画面を、はじめから終わりまで順に追います。
STEP01
資料の数、届いた質問の数、そのうち解決した割合が並びます。下の一覧で「何を聞かれているか」がすぐ分かります。
STEP02
ファイルを選んで押すだけ。題名と分類はAIが自動でつけます。手元に資料が無ければ、同じ画面でAIに書かせることもできます。
STEP03
チャットの名前、あいさつ文、押すだけで質問できるボタンを決めます。「どこまで答えてよいか」もここで指定できます。
STEP04
サイトの右下にチャットが出ます。文字を打つか、ボタンを押すだけ。
STEP05
やり取りを1件ずつ読めます。「この答えはまずい」と思ったら、もとの資料を直せば次から改まります。
STEP06
答えられなかった質問をAIがまとめ、「どんな資料を作るべきか」を並べます。そのまま下書き作成に送れます。
05
Before / After
導入前同じ質問に、そのたび人が答えている
導入後登録した資料をもとに自動で答える
導入前夜や休みの日は翌営業日まで待たせる
導入後24時間、届いたその場で答える
導入前AIが作り話をしないか不安
導入後資料に無いことは答えず、根拠を必ず添える
導入前案内を変えるたびに直す作業と費用が出る
導入後資料を入れ替えるだけで次の回答に反映される
導入前設置でサイトのデザインが崩れないか心配
導入後1行貼るだけ。今のページの見た目は変わらない
導入前何を聞かれているのか分からない
導入後質問が一覧で残り、答えられなかったものも分かる
06
Getting Started
既存のサイトがある方
貼る作業はどちらでも構いません。ご自身で貼っても、面倒ならソースをお預かりしてこちらで貼ります。あとは資料を入れるだけで、その日から使えます。
サイトがまだ無い方
サイトの制作から承ります(別料金)。チャットの組み込みは制作の中で済ませるので、できあがった時点で動いている状態でお渡しします。費用は規模によって変わるので、まずはご相談ください。
07
Approach
01
言い方が違っても見つかるようにした
02
分からないときは答えないことにした
03
使うAIを取り替えられるようにした
04
賢くしていく道筋を画面に入れた
08
Use Cases
文章の資料があれば、業種を問わず使えます。「毎回おなじことを聞かれている」場面があれば、そこが向いています。
会社・サービスの問い合わせ窓口
店舗・施設の案内
社内マニュアルの案内
製品サポートの一次対応
09
Get In Touch
そのまま貴社のサイトに導入できます。
「読ませた資料だけで答える」という作りは、ほかにも使えます。
入口のページ全体
資料に無いことは答えず、はっきり断っているところ何を作るか決まっていない段階でも構いません。資料を数点お預かりできれば、実際にどう答えるかをお見せします。ご相談だけなら費用はかかりません。
相談してみる →まだ導入実績はありません。最初にお使いいただく数社を探しています。そのぶん費用は抑えてお受けし、ご要望は優先して反映します。